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KARTH 地震ネット

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KARTH 地震ネット
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KARTH地震ネットは、
地震被災地の被災住宅の修復支援情報ネットワークです。
同じ悲劇を繰り返さないために、今までの震災の教訓・反省
をふまえて、被災地が直面している被災住宅の修復に関する
各種課題の解決策を皆さんと共に考えていきたいと思います。

KARTH地震ネットについて詳しくは こちら をご覧ください

左の写真は2007年7月16日の新潟県中越沖地震で被災した
香取神社の修復安全祈願祭の様子です (撮影:長谷川順一)

香取神社について詳しくは こちら をご覧ください
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「NPO法人 輪島土蔵文化研究会」 の水野さんからお知らせ

2011/07/10 08:00
輪島の土蔵修復まちづくりを支援下さっているみなさまへ


能登半島地震から4年目の夏を迎えようとしております。
まちづくりセミナーハウスとなる七尾邸の土蔵は、左官仕事が概ね終わりました。
そこで、しばらくお預けになっていた左官研修場の天野邸に取り掛かります。
まずは、荒壁づくりから再開します。

これまで参加くださったみなさまが輪島の夏祭りも満喫しながら交流を深めていただきたく、下記の日程としました。
平日なのですが、夏休みの大学生が数多く参加下さることを期待しております。
23日は河井、24日は鳳至のキリコ祭りで盛り上がりましょう!
http://www2u.biglobe.ne.jp/~nony/Top/noto/79_wajima.htm
http://www.city.wajima.ishikawa.jp/kankou/taisai.html

■日 時:8月23日(火)24日(水)9時〜17時
■現 場:天野邸土蔵 輪島市鳳至町上町
■参加費:一人4千円(弁当や食費、銭湯、ボランティア保険などの実費として)
■宿 泊:七尾邸土蔵の2階
■持ち物:汚れてもよく作業しやすい格好で、着替えと洗面用具、あれば寝袋も

今年度4月以降初めての方は、ボランティア保険登録が必要です。
参加される方は、氏名、〒、住所、電話番号、到着・出発日時をお知らせ下さい。

引き続き、ご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
輪島で土と職人と仲間と一緒に!!

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NPO法人 輪島土蔵文化研究会
理事長 水野雅男
TEL: 076-263-6380 FAX: 076-263-6384
e-mail: mmasao☆mb.infoweb.ne.jp
( ☆ を @ に変えてくださいね)
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『東日本大震災』特設サイト(Blog版)を開設

2011/03/20 00:00
 この度の「東日本大震災」によって被災されました各地の皆様にお見舞い申し上げます。
 また、その被災者の支援を行っている皆様には活動が無事完了されますことお祈り致しますと共に、私たちも微力ながら、まずは情報発信という形で協力していきたいと思いますので一緒に頑張っていきましょう!

 KARTH地震ネットでは「東北地方太平洋沖地震」等による「東日本大震災」の被災者・支援者に向けた専用の特設サイト(Blog版)を新たに開設致しました。
 KARTH地震ネットが入手した被災者・支援者の皆様に有益な情報を随時掲載していきますので、こちらの下記サイトをご活用ください。

■ 「 KARTH地震ネット − 2011年東北地方太平洋沖地震 」 ■



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被災者、支援者のみなさまへ(第2報第3版)

2011/03/12 21:00
 通信施設被災のための通信環境不良、電源の確保等、受信が難しい方もいらっしゃると思いますが、この情報が必要な方に届くことを祈ります・・・・・

 救助を待っている方に早く救助の手が、支援を待つ方に少しでも早く支援の手が届きますように・・・・・


■テレビ放送を受診出来ない被災地のみなさまへ
 NHKが総合テレビとラジオ第1をライブストリーミングしています。
 ※サーバーの混雑を避けるため、
  被災地以外の方のご利用は控えてください


 「NHK総合テレビ」(USTREAM)
 http://www.ustream.tv/channel/nhk-gtv
 「NHK総合テレビ」(ニコニコ生放送)
 http://live.nicovideo.jp/watch/lv43018790

 「NHKラジオ第1」
 http://www91.nhk.or.jp/r1live/

 ※NHKの「緊急地震速報」について
  http://www.nhk.or.jp/bousai/about.html

■気象庁発表情報
 「東北地方太平洋沖地震について(第12報)」
 http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/12j/kaisetsu201103122030.pdf

 「今回の地震に伴う大雨警報・注意報基準の暫定的な運用について」
 http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/12f/ooame_kijun_zantei.pdf
 「今回の地震に伴う大雨警報・注意報基準の暫定的な運用について(別紙)」
 http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/12f/ooame_kijun_zantei_bessi.pdf

■NHK発表情報
 「各放送局からの災害情報」
 http://www.nhk.or.jp/saigai/jishin/index.html

 「最新の地震情報」
 (サイト右上の「最新の情報に更新」をクリックしてご覧ください)

 「最新の津波情報」
 (サイト右上の「最新の情報に更新」をクリックしてご覧ください)

■ウェザーニューズの情報(民間の大手気象予報会社)
 「特設サイト」
 http://weathernews.jp/tohoku_quake2011/

 「各地の利用者発信情報マップ」
 http://maps.google.co.jp/maps?q=http://wni.jp/gensai_jp.kmz

■災害用伝言ダイヤル(NTT東日本)
 「サービス提供速報」
 http://www.ntt-east.co.jp/saigai/news/index.html

 「災害用伝言ダイヤル 171 の操作方法」
 http://www.ntt-east.co.jp/saigai/voice171/images/manual.pdf

 「災害用ブロードバンド伝言板(Web171) の操作方法」
 ・伝言の登録:
  http://www.ntt-east.co.jp/saigai/web171/touroku.html
 ・伝言の閲覧:
  http://www.ntt-east.co.jp/saigai/web171/etsuran.html

 ※携帯各社は発信規制や基地局故障で不通の可能性が高いため、携帯電話の「災害用伝言板」の情報は掲載を控えております

■Google Person Finder (氏名による消息情報検索サイト)
 http://japan.person-finder.appspot.com/

*  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *

■透析患者の方へ
 「日本透析医会 災害情報ネットワーク」の災害時情報サイト
 http://www.saigai-touseki.net/

*  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *

■社団法人 日本建築学会からの発信情報
 「大災害調査復興支援本部設置のお知らせと情報提供のお願い」
 (学会会員向け)

>日本建築学会会員各位

>会長 佐藤 滋

> 本会は、平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震に対し、
>大災害発生直後から復興に至る本会の諸活動を緊急かつ
>総合的に機能させることを目的として、辻本誠副会長を本部
>長とする「大災害調査復興支援本部」を設置しました。
> 本支援本部は、本会の対応方針の立案、復興支援にかか
>わる学術協力の推進、学会内外諸機関との連絡調整などを
>任務とします。

> 本地震被害は日本全国に広がっており、本会では全力を挙
>げて被害等の情報収集に努めておりますが、情報をお持ちの
>会員の方は、下記メールアドレスに被害の情報をお送りくださ
>るようお願いします。

>TohokuEQ2011@factory.arch.ues.tmu.ac.jp

> お送りいただいた情報は、アーカイブされて下記のweb から
>会員が情報を共有することができます。

http://freesia.arch.ues.tmu.ac.jp/TohokuEQ2011/

>ご協力のほどよろしくお願いいたします。


>社団法人 日本建築学会
>108-8414 東京都港区芝5-26-20
http://www.aij.or.jp/aijhomej.htm

*  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *

 被災者・支援者のみなさま、明日13日(日)は晴れるようですが、朝晩はまだまだ余寒が続きます。特にまだ停電中の地域の方は体調管理にお気を付けください。
 一刻も早く被災したみなさまに支援の手が届きますように・・・・・
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被災者、支援者のみなさまへ(第1報第2版)

2011/03/12 09:00
 この度の「東北地方太平洋沖地震」、「長野北部の地震」により被災された方へお見舞い申し上げます。

 また、支援活動関係者のみなさまお疲れさまです。現地で活動の方は余震及びそれに起因する災害にはくれぐれもご注意ください。


 KARTH地震ネットからもみなさまに有用な情報を発信していきますので、ご活用ください。
 また、みなさまにお知らせする必要のある情報がございましたら当ネットまでご連絡ください。
 このblogをはじめ支援ネットワークの関係者へ発信して行きます。
 宜しくお願い申し上げます。
 
■気象庁発表情報
 「東北地方太平洋沖地震について(第8報)」
 http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/12e/kaisetsu201103120801.pdf

 「長野北部の地震について(第2報)」
 http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/12d/kaisetsu201103120800.pdf

■テレビ放送を受診出来ない被災地のみなさまへ
 NHKが総合テレビとラジオ第1をライブストリーミングしています。

 「NHK総合テレビ」(USTREAM)
 http://www.ustream.tv/channel/nhk-gtv
 「NHK総合テレビ」(ニコニコ生放送)
 http://live.nicovideo.jp/watch/lv43018790

 「NHKラジオ第1」
 http://www91.nhk.or.jp/r1live/

 ※サーバーの混雑を避けるため、
  被災地以外の方のご利用は控えてください


■ネットワークからの有益情報
 <就寝・休憩中に枕元に備えておくもの>
  ・飲料水等(避難中の水分確保のため)
  ・運動靴(ガラスの破片や瓦礫上を避難するため)
  ・ホイッスルなど大きな音の出るもの
   (救助者へ存在を知らせるため)

 <倒壊物からの救助道具>
  ・自家用車等のジャッキ

 <通信手段について>
  ・インターネットによる通信は比較的繋がるようです。
  ・携帯電話のメールはサービス会社により遅延しますが通信可。
  ・IP電話同士の通信も可能。
  ※被災地への固定電話、携帯電話の使用は緊急時を除き
   控えてください


■各地団体の動き
 <社団法人 日本建築学会>
  3月11日に発生した平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震に
  対し、辻本誠副会長を本部長とする「大災害調査復興支援本部」を設置
  http://www.aij.or.jp/jpn/databox/2011/20110312.htm

  「平成23年東北地方太平洋沖地震」(日本建築学会 災害委員会)

 <公益社団法人 日本国際民間協力会(NICCO)>
  京都から被災地での現地支援活動を決定
  http://www.kyoto-nicco.org/project/japan/topics/post-33.html

■木造住宅等の被災後の対処情報
※まだ余震・津波・土砂崩れ等が発生する可能性がありますので、自宅の状況が心配で確認に戻るなど避難所を離れることは避けてください。災害対策本部の指示に従ってください

 これまでにKARTH(関西木造住文化研究会)の研究成果をまとめた情報を
参考資料としてお使いください。

「地震発生後、被災した建物や地盤への対処の仕方は?」

↓   ↓   ↓

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「地震大国日本での暮らし方を考え直そう」

↓   ↓   ↓

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 被災したみなさま、無理をしないよう支援を待ってください。
 がんばってください!!
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「NPO法人輪島土蔵文化研究会」の水野さんからお知らせ

2011/03/11 08:00
土蔵修復活動に参加下さっているみなさま
まちづくり活動に関心のあるみなさま


冬のワークショップは、大雪のため中止としました。
暖かくなり作業しやすい春先に再開します。
関心のある方は、どうぞご参加ください。

土蔵レストランづくりワークショップ
 ■日時: 3月19日(土)〜21日(祝) いずれも9時〜17時
 ■会場: 七尾邸土蔵
      (輪島市鳳至町上町25番地/白藤酒造店隣)
 ■宿泊: 会場土蔵の2階
 ■参加費: 無料
 ■持ち物: 汚れてもよく作業しやすい格好で、
       着替えと洗面用具、あれば寝袋も
 ■申し込み: ボランティア保険登録しますので、
        氏名、〒住所、電話番号、到着日時と出発日時を
        メールにて送信ください。

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NPO法人 輪島土蔵文化研究会
理事長 水野雅男
TEL: 076-263-6380 FAX: 076-263-6384
e-mail: mmasao☆mb.infoweb.ne.jp
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2011年2月22日発生のNZ南島地震について

2011/02/25 08:00
― この度のニュージーランド南島地震について
       KARTH地震ネットからのメッセージです ―





 2月21日 (※) に発生したニュージーランドの地震(以下、NZ地震と略す)で被災された多くの方々に謹んでお見舞い申し上げます。
 一刻も早く多くの方々が救出されることを祈願しております。
 テレビなどで歴史文化の象徴としての教会が崩落している衝撃的な映像を見るたびに歴史的建造物の保全と安全性の両立の難しさを痛感しています。日頃から建物の安全性を高めて倒壊をふせぎ命を守る取り組みを実践・啓発していくことの重要性を痛感いたしました。
 NZ地震の情報は下記の(社)日本建築学会HPにも掲載されています。
 ⇒「日本建築学会 災害委員会」
 被災地の支援情報をご存知の方はお知らせいただければ幸いです。
( KARTH地震ネット本部 責任者 田村 佳英 )


(※) 「(震源時)協定世界時」=日本時間 − 9時間




 歴史都市、伝統を大切にしてきたことに対する否定的ととられかねない意見も、一部マスメディアでも毎度のことながらアナウンスされています。某映像メディアでも、コメンテーターが「古い煉瓦造の建物」と言っているににもかかわらず、「古い建物に被害」と大きなテロップを流していました。
 知っている人にとって見ればこれは明かな偏向であり、無意識に一般市民にこういうことが刷り込まれていくことに危険性を感じます。建築の素人が、このようなクリティカルな状況で無邪気にこのような情報を扱うことは、厳に慎んでもらわなくてはなりません。
 適切に手入れしていない、耐震の知恵と技術をもってつくられていないことが、イザというときに倒壊という結果をもたらすということを、きちんと告知すべきはずなのに・・・です。

 NZの件は、小生ブログhttp://blog.livedoor.jp/niigata_sumai/ にて22日午後から掲載しています。いまも閉じ込められている被災者のおひとりでも、生きて救出されることを祈るばかりです。 

 そして「復興」段階に移っていったときには、木材輸出大国である彼の国にも、日本がそうであるように、きちんとした木の文化が根付くことを願いたいものです。
( KARTH地震ネット新潟事務局 長谷川 順一 )





 NZ地震で被災された多くの方々に謹んでお見舞い申し上げます。
 被害映像を見て、建築文化の違いを痛感しますが昨年11月13日にKARTHが姉小路界隈を考える会との連携で開催した勉強会「いのちと暮らしとまちなみを守るアクションプログラム」の中で室崎益輝先生(関西学院大学教授)がおっしゃった言葉を思い出しました。
「災害の危険を正しく知るためには、『敵を知り、己を知れば百戦危うからず』という孫氏の兵法に行き着く」
 一刻も早く多くの方々が救出されることを祈願しております。
( KARTH地震ネット本部 担当 武田 眞理子 )



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「越後妻有(十日町)民家塾 <最終回>」のお知らせ

2011/02/10 08:00
 立春を境にして、一気に春めいた感のある新潟ですが、お住まいの地域ではいかがでしょうか?
 この1月はなんと、24日間お日様がでることなく、雪が降り続いたという中越のある山間部の住民の方からのお話。
 また一方、東京や山梨では乾燥注意報が38日間連続し、つい先日その記録的状況が解除されたとかなかなか平等にとはいかない天気の具合ですね。

 さて先週末行われた魚沼民家塾も、越後の民の暮らしの文化を「民家」の歴史、構造と間取りの変遷で見ていくという、たいへん奥深いカテゴリーで締めくくる講演会とワークショップで終えることができました。

 今回は、昨年9月以来十日町市池谷で行われてきました、妻有民家塾の最終回のご案内です。

 内容ですが、26日(土)は11:00からは、我が国古来の伝統「木組み」についてのレクチャーと午後からは、身近なようでいて意外に知らない大工仕事を、実際の職人さんの指導で行います。 また翌日27日(日)は十日町森林組合のご指導で、木の伐採(越後杉の間伐)と、枝おろしと冬の山の仕事を体感していただきます。 冬の凛とした空気の中を「サーーツ♪」と倒されていく光景は、普段ではなかなか見ることのできないものです。(詳細は添付資料にて)

東京から越後湯沢経由ほくほく線最寄りの十日町駅まで約120分
※参考=上越新幹線〜ほくほく線時刻表
http://www.hokuhoku.co.jp/2jikoku/20101204/kudari.pdf

 ここ十日町池谷は大雪でも交通の緒絶はない場所。
 雪国に逞しく生きる越後人のこころをも知る、この民家塾にお越しになってみませんか?
 なお、ご参加は宿泊いただいての二日間がいちばんで、浴室設備も新設された分校にお泊りいただくか、ご希望によっては
農家民宿かくら http://www.echigo-tsumarigt.com/kakura.html(オプション)にお泊りいただくことも可能です。
 また、近隣の方など、日帰りでどちらか一日でも、かまいません。

 古民家や木のことにご興味のある方はもちろんのこと地域おこしにかかわられている皆様、これからの地域の生業、雪国の暮らしを皆で語り合う場にもしたいと思っております。
(そしてそろそろ気配が出てきた「スギ花粉」を封じるためにも、山の手入れについて考えましょうか。)

 お知り合い、お仲間にもお知らせいただけたなら、また幸いです。

 春不遠。 皆様のお越しをお待ちして入ります。
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(KARTH地震ネット新潟事務局 長谷川 順一)



下の画像をクリックするとチラシをご覧いただけます。

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